| 塾での個人指導と家庭での宿題によって、学習習慣を身につけていきます。 | |
| 小学1・2年生45分コース | 少人数クラスで基礎学力を確実に身につける ひらがな・カタカナ・漢字・たし算・ひき算など基礎となる部分は、子供によって実力の差があります。基礎の反復から発展内容まで生徒の学力に合わせた個人指導を行います。 |
| 小学生60分コース | 学校の進度に合わせた授業で基礎から発展まで 普段行う勉強の基本は学校の勉強です。ただし、学校の授業が分からなければひとりで勉強はできません。そこで”学校の授業がわかる”ことを目的とし基礎から発展まで行います。また、小学5・6年生には中学に向け英語を行っています。 |
| めきめきコース(算数・英語) | 算数または英語のどちらか1科目を集中的に勉強します。 算数コースでは、算数の成績や結果に悩んでいる生徒に対して、日頃の勉強のやり方や復習を行い、苦手の克服をめざします。また、英語コースでは英語に慣れることを目標に簡単な英単語・基礎英文の読み書きを行います。 |
| 中学受験コース | 東海・南山女子・南山男子・淑徳中学の合格をめざします。 小学校5年生から始める2年間のカリキュラムです。 個人指導の授業と自習で、東海・南山女子・南山男子・淑徳中学に合格するカリキュラムをすすめていきます。 川名教室限定のコースで、入塾テストの合格が条件になります。 |
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| Q ひとりで勉強できるようになって欲しいのですが、どうすれば良いでしょうか? | |
| A | まずは「楽しく」から始めて、少しずつ「学習する」ことに慣れていき、宿題などの「最低限のやるべき事」は必ずやるようにします。 このスモールステップが「 学習習慣の定着」に結びつくのです。 |
| Q 苦手な算数を克服させたいのですが、どうすれば良いですか? | |
| A | 「めきめき算数コース」がございます。 わからないところから始めて、苦手意識をとっていき、いずれは得意科目にしていきたいですね。 |
| Q 授業の様子や塾での学習状況はどのように報告してもらえるのでしょうか? | |
| A | 年2回の「保護者面談」や1ヶ月ごとの「宿題記録表」でお子様の状況を報告させていただきます。また、ご要望等がございましたら随時ご連絡下さいませ。 |
| 定期テストに向けた学校の授業の徹底理解と高校入試に向けた実力養成を めざします。 |
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| 公立中コース | 学校の進度に合わせた個人指導で基本をしっかりと 勉強の基本は学校の勉強であり、学校の勉強の予習・復習を行うことが基礎学力を身につける近道と考えます。学校で使用する教科書の準拠テキストで予習・復習とテスト勉強を行います。また、英語は毎回の確認テストで単語力や重要文の理解力を高めていきます。 より発展的な指導を希望される方には「難関公立高校合格カリキュラム」をお勧めします。 【定期テスト対策講座】 各中学の定期テスト2週間前から水曜日と土曜日に行う講座です。科目は国語・理科・社会で定期テスト頻出問題と過去に出された問題などを使い何度も繰り返し解くことで得点アップを狙います。 |
| 難関公立高校合格コース | 発展的な学習内容で難関公立高校をめざす 旭丘高校・明和高校・菊里高校・向陽高校・千種高校・瑞陵高校・桜台高校などの難関公立高校をめざすコースです。 定期テストのための勉強と、高校入試に必要な実力養成をバランスよく学習します。 基準は英・数・国・理・社5科目の通知表の合計が20以上です。 |
| 基礎コース |
学校の教科書と学校の問題集で基礎固め 学校の英語と数学の予習・復習に重点を置き、個人指導の授業で学校の問題集を使用し、基礎的な内容を完全理解していきます。 |
| 私立中コース | 苦手な科目からすべての科目まで 各学校によって異なるカリキュラムに対し、生徒ひとりひとりに合わせた進度で個人指導を行います。学習してさらに伸ばしたい科目や苦手を克服したい科目など希望する科目を選択していただくこともできます。 |
| 単科コース(英語・数学) | 1つの科目だけの集中的な個人指導で苦手克服を 英語または数学のどちらか1科目を選択できるコースです。英語だけ苦手な人や数学が嫌いな人は基礎からの学習が必要です。 単科コースから公立中コース・私立中コースへの変更も可能です。 |
| ○ 難関公立高校合格コース | |
| ・中学1年生は1学期の通知表が基準になりますので、カリキュラムは2学期から開始します。 | |
| ・授業回数は週2回です。 | |
| ・教材費が異なります。(授業料一覧をご参照下さい。) | |
| ・春期講座・夏期講座・冬期講座・テスト対策講座などの各種講座は必須になります。 | |
| (中学1・2年生の単科集中チャレンジを除く。) | |
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| Q 成績があまり良くないのですが、授業についていけますか? |
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| A | ひとりひとりに合わせて、授業を進めたり、宿題の量を調整したりします。 |
| Q 宿題は出ますか? |
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| A | テスト前はテスト計画表をひとりひとり作成し、計画表の実行が宿題になります。 |
| Q 水曜日以外にも自主学習に来てもいいですか? |
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| A | 月曜日〜金曜日の午後4:00〜午後10:00であればいつ来ていただいても結構です。 |
| 一般受験コース | 各自の志望大学合格に向けた計画的な学習 高校1・2年生は受験勉強の基礎固めと学校の勉強(英語・数学)の両立をめざし、高校3年生は各自の志望校合格に向けた学習計画で受験勉強を行います。 |
| <3年間の学習の流れ> 高校1年1学期〜高校1年3学期まで 高校生としての勉強方法を確立させよう。受験に必要な単語力や計算力を計画として実行。 個人指導は基礎英文法、数学TAの基礎学習。 ↓ 高校2年1学期〜高校2年2学期まで 自分が行きたい大学はこの時期までに決めておこう。計画は英語の単語力をさらにアップさせることと、数学TAの復習。個人指導では標準英文法、数学UBの基礎学習。 ↓ 高校2年3学期 自分の志望する大学が決まれば次は学部・学科、そして受験科目を徹底リサーチ。 センター試験まで1年を切りました。本格的な受験勉強はいよいよこの時期から。 ↓ 高校3年 この1年は志望大学合格に向けそれぞれが与えられた計画を実行する1年です。 個人指導も英語・数学を中心に必要な科目が選択できます。 |
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| 名大・名工大合格コース | 発展的な学習内容で難関国公立大学合格をめざす 受験勉強の基礎固めから、センター試験対策、二次試験対策までを計画的に学習し、ハイレベルな入試に対応できる実力を養成します。 |
| 南山大合格コース | 発展的な学習内容で難関国公立大学合格をめざす 受験勉強の基礎固めから、センター試験対策、一般入試対策までを計画的に学習し、ハイレベルな入試に対応できる実力を養成します。 |
| 大学推薦コース | 苦手科目・苦手単元をなくすことが評定アップの近道 大学推薦に欠かせない評定。評定を上げる近道は苦手科目・単元の克服です。学校の予習・復習を行うことで苦手科目を減らし、苦手単元を作らないようにしていきます。また定期テスト・実力テストの前には各自の計画表を作成し、実行することで得点アップを狙います。 【評定とは?】 高校1年生から3年生までの各教科の判定(ほとんどが5段階評価)を平均点にしたものです。推薦の評定基準は各大学によって決められています。 |
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| Q 高校1年生で、まだ志望校が決まっていないのですが? |
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| A | 国公立、私立大学のどちらにも対応できる受験勉強をしながら、学校の勉強と両立していきます。 |
| Q 大学への受験勉強はいつから始めれば間に合いますか? |
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| A | 早くから始めた方が実力が伸びることは間違いありません。本格的には志望大学が決まる高2の秋からです。高校3年生からでは遅すぎることは確かです。 |
| Q 志望大学が決まっているのですが、何を勉強したら良いのかわかりません。 |
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| A | 研友ゼミでは大学の受験科目に合わせたカリキュラムを用意していますので、様々なパターンに対応でき、勉強の仕方も指導いたします。 |
| Q 系列大学への推薦を考えているのですが、テスト直前にわからないことが多すぎて…… |
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| A | 日頃から学校進度に合わせて、英語・数学・理科の予復習をするので、テスト前にあわてて勉強することが少なくなります。 「継続は力なり」ですね。 |